冬休みに入った12月25日(日)にゲンジボタルの放流が行われました。加治木町ホタルを育てる会が育ててきた幼虫を
紙コップに入れて準備しました。子どもたちの参加人数が少しでしたが,100匹以上放流しました。寒い日だったせいでも
あるのでしょう。カワニナを食べている幼虫が多かったのが今年の特徴でした。
加治木小学校の校長先生も参加され,幼虫を撮影された ホタルの会瀬戸口会長があいさつ
 水路を管理される理事長さんのあいさつ 水路の上にかけた板の橋から放流 
放流された幼虫はころころころがっていった