2009年8月16日鹿児島市の宝山ホールで第19回メダカの学校の「メダカのコンサート」があったので、出かけました。三船の国道が混んでいて遅れてしまったので、オープニングやフルート四重奏は聴くことができなかった。「メダカの子ども」合唱団とマミーズのお母さん方が歌っているところであった。フルート,弦楽器,ピアノ演奏や合唱など内容のあるものであった。来年の20回コンサートや2011年度の「全国めだかシンポジウム鹿児島大会」に向けて早くも踏み出されている。健闘を祈りながら帰路についた。(取材 ウエノ)

 「地球はみんなのものなんだ」,「木を植えましょう」,「地球はひまわり」の3曲を歌った。小さい子も楽しそうであったのが印象的だった。

 「ヒロシマの有る国で」の曲が心にしみた。

 「コールはらら」のみなさんが4曲歌った。どの曲も良かったが、「あしたもいいことあるように」の歌から元気をもらった。

 「母さんの歌」に小さい頃を思い出してほろりとなった。

 なつかしい歌がいっぱい。

 「大きな古時計」を聞くと学校で子どもたちと歌っていた時代を思いだし,なつかしかった。

小さい子からお母さんまでみんな楽しそうに歌った。