錦江湾に流れ込む川の一つである「思川」を見て回った。その結果を明らかにする。

河口から青木水流橋
  楠元橋
  新開橋
  新城瀬橋
  まで




蝕田井堰から
  思川の上流へ
  そして,本名川支流

 ここで,特徴的なことは,汽水域の新開橋あたりはタケノコカワニナが多かったが,ここだけ集中していた。
 また,鮎は多かったが,カワニナは支流によって大違いであった。すなわち,いる支流,いない支流とはっきりしていた。